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「さんまのスーパーからくりテレビ」の企画、"小倉優子音楽隊"の
合同練習の模様を、やっていましたね。

今回が2回目の合同練習だったんですが、小倉優子、青木裕子アナ、
つるの剛士、真矢、伊藤アナに加えて、さかなクンと岩佐真悠子の2人が、
新たに練習に加わりました。

練習が始まる前、早速つるの剛士君から、「なんで、いつもこんな時間
(午後10時)から練習するんですか?」との質問に、ゆうこりんは、
いつも通り軽く無視して練習が始まりました。

練習用の楽譜が全員に配られ、それを見た真矢さんが、「この楽譜には、
ドラムのパートがないんですけど?」と、質問しましたが、ここでも
小倉優子ちゃんは無視して、何事もなかったように音合わせが始まりました。

練習が始まり10分くらいで、「今日の練習は、これで終わります」と
一方的に終了宣言したゆうこりんに、もうちょっと今後の方針を
話し合った方がいいということになり、場所を移して今後の話し合いが
始まりました。

まず、"どういう音楽性でいくつもりなのか?"との、真矢さんの質問に
小倉優子ちゃんは、"ビッグバンドでいきます!"と答え、"それじゃ、
人数がぜんぜん足りないよ!"とつっこまれ、ゆうこりんは、"じゃ、
スモール・ビッグバンドでいきます!"と、答えていましたが、スモールな
ビッグバンドって、どんなバンドなんでしょうかね。

また、肝心の演奏する曲については、ゆうこりんの独断で、アニメソングの
メドレーに決まりました。

さらに、荻窪音楽祭には最終日の5/18にエントリーすると、
青木裕子アナから伝えられると、いきなり大きな問題が発生してしまいました。

当日、さかなクンが仕事で参加出来ないことがわかり、さかなクンに代わる
メンバーを再び探すことになりました。

リーダーとしての統率力や計画性が甘い、とメンバーから指摘された
小倉優子ちゃんは、とうとう泣き出してしまい、そのまま練習終了となりました。

本番まであと1ヶ月もないというのにまだメンバーが全員揃っての練習も
出来ていない、さらには、またメンバー探しをしなければならないという、
この状況で本当に本番に間に合うのか、かなり疑問に感じますね。

さんまさんに認められたいだけだったら、番組の仲間だけ集めて、演奏を
披露した方がいいような気がするんですけど。

また振り出しに戻った小倉優子音楽隊ですが、本番で恥ずかしい思いを
しないよう、真剣に頑張って欲しいと思います。
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2008.04.21 Mon l バラエティ l COM(0) l top ▲

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